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| スープ |
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| 麺 |
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| 脂 |
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| 北海道の赤味噌と備後府中の白味噌を珍味屋独自のブレンドスープにしました。 |
| 商 品 名 |
備後府中味噌ラーメン |
| 価 格 |
1,050 円(税込) |
| 内 容 量 |
4食 ※具材は入っておりません |
| 品 番 |
0934 |
| 発送形態 |
常温便 |
| 賞味期限 |
冷暗所40日 |
| 数 量 |
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| 味噌は、府中の白味噌と赤味噌をブレンド。 |

「そうだ!備後には『府中味噌』があるじゃないか!」
さっそく府中の味噌屋さんから目からウロコのアドバイスを頂き、府中の白味噌をブレンドしたら・・・・
うまい! |
味噌ラーメンといえば、本場の北海道。
「それなら本場の味噌を確かめよう!」と行って来ました、現地まで。
結構くせが強いが「やっぱり美味しいね~」ということで、赤味噌と米糀みそを取り寄せることにしたものの、何か物足りない・・・。
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| スープの基本は、小魚だし。 |
珍味屋のラーメンの基本は、やっぱり小魚ダシでした。
『平子いわし』をはじめ、鶏がらや豚肉、昆布やかつお節など、尾道ラーメンで使用しているダシを使っています。
日本人が日本人が古来より料理に使ってきた『うま味』たっぷりの出汁を使うことで、味に深みをだし、美味しいスープが出来上がります。 |
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| 麺は味噌に合う、ちぢれ麺。 |
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濃厚な味噌のスープが絡みやすく、
食べ応えのある『中太ちぢれ麺』を使用。
開発にとても時間がかかったのが、実はこの『ちぢれ麺』でした。
度重なる社内試食や、お客様にモニターになっていただいたり・・・
それまで培った全ての製麺のノウハウを駆使し、
お客様のモニターの結果により、
少し細めの『中太ちぢれ麺』が完成しました。
ボリューム感たっぷりの最高の麺です!!
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| 美味しい食べ方 |
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【手順1】
水1.8Lを鍋に入れ沸騰してから麺をほぐしながら入れます。
約2分20秒~40秒茹でてください。
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【手順2】
同時に別の鍋に水(1食分300ml)とスープを入れて1度軽く沸騰させて火を止めてください。
これが美味しさのコツです。 |
【手順3】
丼に【手順2】のスープを先に注ぎ、その中へ【手順1】で茹でた麺の水気をよくきって入れてください。
その後、箸で軽くほぐし、お好みの具材をのせてお召し上がりください。 |
《茹でる時のコツ》
★お湯は必ずよく沸騰させてください。
★麺はダンゴ状にならないように一本一本はなれるようによくもみほぐしてください。 |
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《スープのコツ》
★スープは開封前に袋のままお湯で20秒ほど温めていただくと、中の脂分が溶けて鍋に入れやすくなります。 |
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《仕上げのコツ》
★どんぶりはアツアツが原則です。
前もって熱湯で保温しておけば簡単です。 |
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| 原材料名 |
アレルギー情報 |
【麺】小麦粉、澱粉、食塩、卵、酒精、プロピレングリコール、かん水、クチナシ色素 【スープ】味噌、動物性油脂、蓄肉エキス(豚、鶏)、調理味噌、料理酒、澱粉、醤油、にんにく、所見、豆板醤、煮干粉末、しょうが、香辛料、調味料(アミノ酸等)、アルコール、香料、酸化防止剤(ビタミンE)、(原材料の一部に乳、小麦、ゼラチン、牛肉、りんごを含む) |
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乳、小麦、卵、大豆、豚肉、鶏肉、牛肉、
りんご、ゼラチン、さば |
| 成分表 |
発売地域 |
1食分(麺・スープ)の標準栄養成分
・エネルギー507kcal
・水分58.3g
・灰分8.5g
・たんぱく質15.6g
・脂質18.9g
・炭水化物68.7g
・食塩相当量7.9g
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4食入り簡易箱は通信販売のみのお取り扱いとなっております。 |