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| スープ |
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| 麺 |
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| 脂 |
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| 瀬戸内の平子いわし等をかくし味に使用し、コクがあるのにあっさりした醤油ラーメンです。 |
| 商 品 名 |
尾道ラーメン |
| 価 格 |
1,050 円(税込) |
| 内 容 量 |
4食(麺100g・スープ52g)
※具材は入っておりません |
| 品 番 |
0932 |
| 発送形態 |
常温便 |
| 賞味期限 |
冷暗所40日 |
| 数 量 |
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| 珍味屋だから、素材選びにうるさい。 |
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珍味屋がスープに凝るのは当たり前、
麺も自社で作る。凝りに凝った逸品です。
尾道ラーメンの美味しさの秘密はだしの小魚にあります。
鞆の浦の沖合いの潮流にもまれ、身が引き締まった小魚は最上級の味わいを誇っています。
中でも平子いわし(真鰯の子ども)は脂肪分が多く、驚くほどに味わい深く、カルシウムも豊富とてもよいダシがとれます。
このだしが尾道ラーメンのかくし味として使われ、コクがあるのにさっぱり味、あの独特の味を作り出しているのです。 |
| 自家製 熟成平打ち生麺 |
阿藻珍味では原料の厳選から製麺まで、すべて自社の工場で行っています。
原料となる小麦は特等粉といわれる最上級のものを使用。
室温約30度、湿度50%という年中不変の環境で、じっくりと丁寧に熟成させました。
形状は、打って試してという行程を何度も繰り返し、試行錯誤の末に辿り着いた平打ち・細麺タイプ。
素材、環境、形状。
すべてを極めることで作りあげた、ツルッとした口当たりのなめらかさと、シコシコと弾力の富んだ麺です。 |
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| 尾道ラーメンの特徴-豚の背脂 |
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上質な小魚だしに旨味とコクを与える豚の豚脂。
スープに何とも言えない深みが出て、「あっさりなのにコクがある」尾道ラーメンならではの味わいを醸し出しています。
ちなみに、豚脂には、オレイン酸やリノール酸などの不飽和脂肪酸を含み、脂肪分の分解を助ける良質コレステロールとして注目されるなど、美味しい上に、健康にも一役買っています。
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| 美味しい食べ方 |
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【手順1】
水1.8Lを鍋に入れ沸騰してから麺をほぐしながら入れます。
約1分10秒~20秒茹でてください。
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【手順2】
同時に別の鍋に水(1食分300ml)とスープを入れて1度軽く沸騰させて火を止めてください。
これが美味しさのコツです。 |
【手順3】
丼に【手順2】のスープを先に注ぎ、その中へ【手順1】で茹でた麺の水気をよくきって入れてください。
その後、箸で軽くほぐし、お好みの具材をのせてお召し上がりください。 |
《茹でる時のコツ》
★お湯は必ずよく沸騰させてください。
★麺はダンゴ状にならないように一本一本はなれるようによくもみほぐしてください。 |
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《スープのコツ》
★スープは開封前に袋のままお湯で20秒ほど温めていただくと、中の脂分が溶けて鍋に入れやすくなります。 |
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《仕上げのコツ》
★どんぶりはアツアツが原則です。
前もって熱湯で保温しておけば簡単です。 |
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| 原材料名 |
アレルギー情報 |
【 麺 】小麦粉、卵白、かんすい、酒精
【スープ】醤油、豚脂、畜肉エキス(鶏、豚)、鶏がら、平子いわし、豚骨、たん白加水分解物、酵母エキス、魚介類(鰹節、鯖節、昆布)、香辛料、調味料(アミノ酸等)、アルコール、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンE)(原材料の一部に小麦を含む) |
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小麦・卵・大豆・豚肉・鶏肉・さば |
| 成分表 |
発売地域 |
1食分(麺・スープ 152g)の標準栄養成分
・エネルギー428kcal
・水分55.3g
・灰分5.9g
・たんぱく質15.5g
・脂質12.9g
・炭水化物62.4g
・食塩相当量4.3g
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■簡易箱は通信販売のみのお取り扱いとなっております。
■赤箱4食・2食は直売店と下記販売店にてお取扱しております。 <直売店>
鯛匠の郷、さんすて福山店、福山駅南口店、銘店舎 松永店、天満屋福山店地下一階、広島空港売店、広島駅新幹線名店街店、広島駅南口店、岡山駅店、さんすて岡山店、小魚阿も珍 川口店、春日店、駅家店、神辺店
<量販店・スーパー関係>
・天満屋ストア 緑町店、向島店、ポートプラザ店
<百貨店関係>
・天満屋 岡山店、岡山店空港ショップ、広島店、アルパーク店、府中店
・福屋 八丁堀本店、広島駅前店、広島空港売店、五日市店、尾道店
<高速道路関係>
・中国自動車道 安佐SA(上り・下り)
・中国自動車道 大佐SA(上り・下り)
・西瀬戸自動車道 大浜PA(上り・下り)
・西瀬戸自動車道 瀬戸田PA(上り)
・山陽自動車道 宮島SA(上り) |